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2026年 3月 31日 担当生徒の様子

 

みなさん、こんにちは!新学年になる目前ですが、勉強の進捗はいかがでしょうか?

今日は、私の担当生徒から特に頑張っている1人を紹介します!

彼は、新高2で既に英語の高速マスターを五冠(はじめからの基礎単語1200、英単語1800、英熟語750、英文法750、英語基本例文300)しています!

これは実際にとてもすごいことで、既に共通テストレベルの英語の基本知識は定着してると言えます!

模試の結果にも顕著に表れており、英語のリーディングは、去年の12月の共通テスト本番レベル模試からたった1か月後の共通テスト同日体験受験で、40点上がりました!

高速マスターの努力が結果として表れ始め、私自身もとても嬉しいです!

さらに、最近は古文単語250も完全修得しました!

 

また、春休みは部活の合宿や大会で忙しかったものの、予定通り進めていました!

旅行や合宿中でも空き時間に高速マスターをやっているのも印象的で、旅行日に受講もしていました!

 

みなさんは、新学年前の長期休みどう過ごせましたか?

部活を頑張った人、勉強を頑張った人、どちらも頑張り切れなかった人、沢山いるかと思います。

私自身、高3になってすぐは、受験への焦りから部活にコミットしきれなかった時期もありました。

しかし、途中で部活も100%でやりきれてこそ、勉強にも100%打ち込めることに気が付き、そこから引退まではどちらも全力で頑張りました。

高校生のみなさんには、今しかできない部活も勉強も頑張ってほしいです!

東進には、部活との両立をサポートするコンテンツがたくさんあるので、ぜひ活用してみて下さい!

新学年は、部活も勉強も良いスタートが切れることを応援しています!

人形町校 担任助手 山﨑愛理

 

 

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2026年 3月 31日 担当生徒の様子


 

 

こんにちは!

東進人形校の網谷真介です!

3月も今日で最後ですね

春休みも半ばに入っていますが、宿題など順調に進んでいますか

私は明日から学校でちょっと鬱です、、、

さて、今回は「私が担当している生徒の様子」をお話ししたいと思います!

私は高1の生徒を担当しているのですが、みんな本当に頑張っています

今回は主に2人の生徒を紹介したいと思います

 

①1人目に継続的に勉強を続けている生徒です

まず、英語の高速基礎マスターをとても頑張っています

高速基礎マスター講座というのは短期間で単語や熟語などを覚えられる演習講座です

この講座は英単語1800、英熟語750、英文法750,英例文300が主にあり、この生徒は英例文まで終わっており、あと少しで4冠というところです

高1の段階でここまで終わっている生徒は本当に少なく、とても頑張っています!

また、数学は受講のスピードに合わせて数学の高速マスターである数学計算演習も進めています!

このように継続的に授業と演習を並行して行うのは、全員が理想としていることであり、

これを当たり前にできていることは本当に素晴らしいです

 

②2人目に最近入って頑張っている生徒です

この子も高速基礎マスターの英語をとても頑張っています!

最近入ったのにも関わらず、毎日高速マスターをやっており、

英熟語に関しては約2週間で終わらせていました!

受講も順調に進めており、高校生活が始まる前にこれだけやれる生徒はごくわずかです

 

他にも紹介したい生徒はたくさんいますが、また別の機会にしたいと思います!

春休みはもちろん1日勉強できる時間が増えますが、息抜きも大切です。

存分に楽しんでください!

担任助手 網谷真介

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2026年 3月 23日 担当受験生の軌跡

 

 

こんにちは!人形町校担任助手2年の真塩です。

花粉が猛威を振るう季節になりましたね。

私も絶賛格闘中です。

早速、今回紹介するのは

第一志望校合格を勝ち取った担当生徒の軌跡です。

この生徒の合格の要因はシンプルで、

「やるべきことを、正しい時期に、やり切ったこと」に尽きます。

特に意識して取り組んだのが、以下の3つのポイントです。

【① 5月末までに志望校レベルの受講を完全修了】
まず徹底したのが、受講の“早期完成”です。

東進の高速学習を活用し、5月末までに志望校レベルの講座をすべて修了。

単に受講を終わらせるのではなく、
・確認テスト
・修了判定テスト

まで一切妥協せず、「理解して使える状態」に仕上げました。
この前倒しのインプットがあったからこそ、

夏以降の演習時間をしっかり確保でき、成績の伸びにつながりました。

【② 夏に共通テスト・第一志望の過去問を10年分ずつ修了】
夏は“演習量”と“質”にこだわりました。

東進の過去問演習講座を活用し、
・共通テスト
・第一志望校

それぞれ10年分をやり切りました。

ここで意識したのは、「解くだけで終わらない」こと。

解説授業を通じて思考プロセスまで理解し、
間違えた問題は必ず分析。

「なぜ間違えたのか」
「どの単元・思考が弱いのか」

を言語化し、同じミスを繰り返さない仕組みを作りました。

その結果、出題形式への対応力と時間配分の感覚が身につき、

一気に“戦える実力”へと成長しました。
【③ 12月以降の併願校対策を徹底】
直前期は、併願校対策を徹底しました。

第一志望対策だけに偏らず、

各大学ごとの傾向を分析し、対策を最適化。

東進の志望校別対策講座や過去問を活用し、

それぞれの大学に合わせた準備を進めました。

この積み重ねにより、本番でも安定して得点でき、

合格の幅を大きく広げることができました。

この生徒の軌跡から分かるのは、
東進のコンテンツを

「正しい順序で」「やり切る」ことの重要性です。
・春:インプットを終わらせる
・夏:過去問で実戦力をつける
・直前期:志望校別対策を徹底する

この王道の流れを愚直に実行したことが、合格への最短ルートでした。

私が今回皆さんに伝えたいことは

受験は長期戦ですが、

戦略と行動次第で結果は大きく変わります。

これから受験を迎える皆さんも、

ぜひこの軌跡を参考に、自分自身の合格ストーリーを描いていきましょう。

担任助手 真塩

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2026年 2月 12日 入試期間中のメンタル維持

みなさんこんにちは。

担任助手の草深希です。

入試も中盤に入りました。

色々な大学の入試結果も出始めている頃ですね。

入試結果を見て、不安になった人に向けてお話しします。

私自身、第一志望校の受験を残して数々の大学に落ち続けました。

しかも、取れると思っていた共テ利用も不合格や補欠合格待ち。

実は共テ本番で国語をマークミスした感覚があり、その不安が的中しました。

国公立が第一志望だったこともあり、本当に不安でいっぱいの時期でした。

なのでタイトルを見た方はメンタル維持の方法が分かるかもしれないと思って読んでくれる人もいるかもしれませんが

私自身もメンタル維持の方法を知りたいです(笑)

ただ一つやるべきことは、

悔しい結果を糧に次受験する大学に合格できるように今まで以上に必死に勉強することです。

中には、落ち込んでる時間が合ったら勉強しろ!という人もいますよね

落ち込む時間も、そこから起き上がる時間も必要だと思いますが、とにかく死に物狂いで勉強してください。

私の大好きな言葉で「七転八起」という言葉があります。

何回失敗してもくじけず、そのたびに立ち上がって努力することです。

皆さんの先輩たちにも何人もずっと結果が出ていなかったけど、最後まで必死に頑張って合格し、大学に進学した人がいます。

メンタル維持の方法は伝授できませんでしたが、

是非「七転八起」の言葉を思い出して必死に勉強してください!

応援しています!!!

担任助手 草深希

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2026年 1月 10日 共通テスト一週間前

 

こんにちは!

早稲田大学政治経済学部1年の尾形海斗です!

共通テストまで、いよいよあと一週間ですね。今この文章を読んでいる受験生は、きっと不安や緊張、そして少しの期待を抱えながら毎日を過ごしていると思います。まずは、ここまで本当によく頑張ってきましたね。

一週間前の今、ぜひやってほしいことがあります。それは「過去の自分と今の自分を比べて、成長を認めてあげること」です。春や夏の自分と比べてみてください。解けなかった問題が解けるようになった、勉強時間が増えた、集中力がついたなど、どんな小さなことでも構いません。ここまで積み重ねてきた努力は、確実に今のあなたを強くしています。その事実を、まずは自分自身が一番認めてあげてください。

そして、緊張することについて。これはもう、仕方のないことです。共通テストは大きな舞台ですし、緊張しない人の方が珍しいくらいです。大切なのは「緊張しないようにすること」ではなく、「緊張しても大丈夫だと割り切ること」。緊張は、それだけ本気で向き合ってきた証拠でもあります。実際、本番では多少緊張していても、やるべきことをやれば点数は取れます。だから「緊張=失敗」と考えず、「緊張しているけど、いつも通りやる」と決めておきましょう。

最後に、本番当日の朝や休み時間にやることを、今のうちにしっかりと決めておいてください。当日の朝は、難しい問題集を新しく開く必要はありません。これまで何度も見返してきたノート、公式集、ミスノートなど、「これを見ると落ち着く」というものを決めておきましょう。休み時間も同じです。周りの人の会話に振り回されず、自分のルーティンを守ることが大切です。何をするかを事前に決めておくだけで、当日の不安はかなり減ります。

共通テストは、あなたのこれまでの努力を否定する試験ではありません。むしろ、ここまで積み重ねてきたものを発揮する場です。完璧でなくていい。いつも通りでいい。自分を信じて、最後の一週間を大切に過ごしてください。

心から、応援しています。

 
 

 

 東進ハイスクール人形町校担任助手 尾形海斗

 

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