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2025年 11月 26日 新高校3年生が今やるべきこと

 

こんにちは!お久しぶりです!

東京電機大学工学部電気電子工学科3年の石井颯太郎です。

皆さん来週から新学年として勉強を始めていくのですが、

皆さんの気持ちはしっかり切り替わってるでしょうか?

 

今回は新高校3年生向けに話していきます。

そこで意識してほしいポイントを二つお話しします

新高校3年生の方々はそれらを意識していってほしいなと思います。

 

 

一つ目は今の立ち位置をしっかり把握することです。

みなさん面談で受験においての中間目標の話をされたと思います。

覚えていますか?笑

同日体験受験です!!

この同日体験受験での得点率と合格率に直結します。

11月模試での得点と同日体験受験で取らなければならない得点の乖離を把握して

ここから1カ月半の勉強を頑張りましょう!!

 

二つ目は

主体的に勉強するということです。

この言葉にはいろんな意味が込められています

誰かに言われてではなく自分の意思で勉強する。

模試の結果を受け止めてさらにモチベーションを向上させて勉強する。

しかし私がこの言葉の意味で一番大事なことは今すべきことを考えて勉強することです。

受験までに身に付けなければならない知識を全て一気に覚えることは不可能です。

なので長期的な目標を立て中期、短期的に目標を立てることで

優先順位をつけることができ、目の前のことに集中することが出来ます!

受験生になるとやることが沢山あり、何をしていいか分からなくなります

なので今のうちからこれらをする癖をつけましょう!

 

この2つのことを意識してまずは同日体験受験で良い点数が取れるように一緒に頑張っていきましょう!

 

人形町校担任助手 石井颯太郎

 

 

 

 

 

 

            

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2025年 11月 24日 最終共通テスト模試にむけて

 

こんにちは!!明治大学政治経済学部の石川太一です。

共通テストまであと2か月を切り、受験生の方々は体力的・精神的に辛い時期だと思います。

しかし、前向きに捉えれば「共通テストまであと2か月もある!!」という考え方もできると思います。

この2か月は特に現役生の成績が伸びやすい時期です!!この時期をどう過ごすかが受験の結果に大きく影響します。

そのため、まずは1ヶ月後の最終共通テスト模試を目標に勉強を頑張っていきましょう!!!

 

最終模試を受ける上で大事なポイントは、やはり英語です。

受験が迫ってきているため、英語の完成度が非常に大事となってきます。

11月の共テ模試で7割付近に届かなかった方は今一度英語に追い込みをかけましょう!!

共通テストの問題は、二次試験と比べ問題の性質がどの科目でも変わってくるため、まだ共テの問題に慣れていない方は過去問の解き直し等で対策するようにしましょう。

 

この最終共通テスト模試は今年最後に受ける模試となります。

言い換えれば、皆さんが受験生として受ける最後の模試ということになります。

長かった?受験生生活も終わりに近づいてきました。

最後の模試を最高の結果で締めくくれるようにこの1ヶ月頑張っていきましょう!!!

 

 

 

 

 

            

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2025年 11月 15日 東進のおすすめコンテンツ

 

 

東進のおすすめコンテンツを紹介します!

こんにちは!

東進ハイスクール人形町校です。

本日は「東進で何ができるの?」という疑問にお答えするために、

人形町校の生徒が日々活用している“おすすめコンテンツ”をご紹介します。


◆① 高速基礎マスター講座 - 最速・最短で基礎を固める!

東進といえば「高速基礎マスター」。

英単語・英熟語・英文法、さらには数学計算演習まで、

入試基盤となる基礎力を短期間で一気に完成させることができます。

特に英単語1800は「1週間で完全修得」を目指す生徒が多く、

人形町校でも受験生・高1高2生問わず大人気です。

基礎が盤石になると、学校の定期テストでも模試でも一気に成績が伸び始めます。

東進の学習の起点ともいえるコンテンツです。


◆② 一流講師による映像授業 - いつでもどこでも最高品質の授業を

東進の強みは、何といっても全国トップレベルのプロ講師による授業を

“自分のペースで”受講できることです。

・苦手単元だけをピンポイントで強化したい

・学校の先取りをしたい

・部活で忙しくて時間がバラバラ

そんな生徒でも、映像授業なら「好きな時間に」「何度でも」

理解できるまで学習できます。

人形町校では、授業を視聴した後すぐに確認テストを受け、

定着するまで繰り返す習慣がしっかり根付いています。


◆③ 週に一度のチームミーティング - 仲間と進み、モチベーションを維持する

東進には「担任助手」と呼ばれる大学生スタッフがいます。

彼らと週に一度行うチームミーティングでは、

1週間の学習振り返り

翌週の計画立て

模試の目標設定

勉強のコツや大学生活の話

など、勉強のペースを整える大事な場になっています。

同じ目標を持つ仲間と励まし合いながら勉強できるのも東進の魅力です。

一人では続けにくい計画も、チームであれば達成率がぐっと上がります。


◆まとめ:勉強の質も量も、東進なら必ず変えられる!

東進ハイスクール人形町校では

「高速基礎マスター」×「映像授業」×「チームミーティング」

の3本柱で、皆さんの努力を全力でサポートしています。

勉強習慣をつけたい人、受験勉強をスタートしたい人、

今のままでは不安…という人も、ぜひ一度校舎にお越しください。

体験授業や勉強相談も随時受付中です!

一緒に第一志望合格を目指しましょう!

東進ハイスクール人形町校担任助手 真塩恵太

 

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2025年 11月 15日 東大現役合格冬のルーティーン

こんにちは!東京大学文科Ⅱ類の小林季生です!

そろそろ寒さもきつくなり受験生もしんどい時間が続く季節だと思います。

焦りも不安も出てきて体調も崩しやすい、、、。でもこの時期をどう過ごすかが合否を大きく分けます。

今回は僕が実際にやっていた「冬のルーティーン」(11月~12月半ば)を受験生に紹介したいと思います。

普段のルーティーンなんて人それぞれなので、一つでも参考になればうれしいです。

<平日>

①朝(登校まで)

まずは大体7:00に起床です。朝が弱い僕にとっては布団から出るのが毎朝の試練でした笑

あとは結構なカフェイン中毒なので紅茶とコーヒー、軽い朝食を一瞬でで流し込みダッシュで最寄りまで行っていました。

学校までは1時間以上かかっていたのでここから朝の勉強スタートです。駅に着いたら学校の最寄りに降りるまでなにかしらの参考書を握りしめていました。多くは英単語か古文単語、座れたら数学の問題をノートに解いていました。

朝に脳ミソぶん回すのはカフェインよりも有効です。

②昼(学校~東進行くまで)

学校はどっちかっていうと息抜きの場所として捉えていました。友達とバカみたいな話をしたり昼休みにサッカーとかやったり色々なことをしてました。

下校時は友達と解散した後もちろん東進つくまで音楽聞きながら朝と同じような勉強です。冬は電車の椅子が暖かくてたまに寝落ちしちゃってましたが、まあそれはこっからの勉強の準備運動です笑

東進いる間

大体16:30くらいに毎日東進に行ってました。スマホは早々に受付に預けるか市販で売っているスマホロッカーを使って封印してました。ちなみにスマホを封印するのはガチ大事です。

・16:30~19:00: 一生単ジャン祭り。過去問は9年分くらい終わっていたので単ジャン10以上を目標に毎日やっていました。

・19:00~19:30: 全力休憩タイム。下のぱぱすで小倉コッペパンタリーズの缶コーヒーを買って食べてました。マジで毎日これは食ってました。コッペパンの売り上げには必ず貢献していると思います。そのあとは10分くらい自習室で仮眠してました。

・19:30~22:00: 英数古漢の10年以上前の過去問や自分の参考書など。東大は25か年などのバックナンバーが死ぬほどアマゾンやメルカリで売っているので買い漁っていました。あとは閉館のアナウンスがあるまで普通に勉強です。これはめっちゃくちゃ申し訳ないんですが21:45になっても帰らず22時まで粘ってました。まじで去年の担任助手には謝罪したいですね。

④寝るまで

帰宅後はめちゃくちゃ空腹なのでまずは夕飯、そのあとに世界史など比較的やりやすい暗記系をやって23:30くらいに風呂です。風呂でたらもうボーナスタイムです。ベッドで音楽聞くなり少しYouTubeを見るなど1時くらいまで自由に過ごして爆睡です。

最後に

ここまで単純にどういう生活を送っていたか紹介しましたが、おすすめなのは以下の3つですね。

・勉強中は音楽含むスマホ封印(手の届くとこNG)

・常に微空腹状態を保つ

・夜までちゃんと勉強したら少しは娯楽時間を少しだけ設ける(ゲームはNG)

これらは個人がどうこうより万人が超集中してこの長い受験勉強を乗り越えるコツだと思うんで、今ちょっと伸び悩んでる人や何したらいいかわかんなくなってる人は真似してみてください。

あと休日のルーティンはひたすら東進にきて勉強です。冬休みは8時からやってるので絶対その時間に来るようにしてました。

最後までしっかり勉強して目標をつかみ取りましょう!!

東進ハイスクール人形町校 小林

 

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2025年 11月 13日 11月の受験勉強

 


 

こんにちは!早稲田大学商学部2年の平山優生です!!

 

みなさん、11月の全国統一高校生テストの結果はいかがでしたか?
これまでの学習の成果を試す良い機会になったと思います。

 

結果に一喜一憂するのではなく、「自分の現時点の課題」を明確にし、次のステップにつなげていくことが大切です。

11月は、まさに二次・私大レベルの実力を完成させる時期です。共通テスト本番が目前に迫る中、基礎の見直しと実戦演習の両立がカギになります。

そこで東進の受験生としてこの時期特に重要なコンテンツを3つに分けて説明したいと思います。

 

①単元ジャンル演習での弱点克服

今月、まず力を入れているのは「単元ジャンル別演習講座」です。AIが自分の得意・苦手を分析し、必要な問題をピンポイントで出題してくれるので、限られた時間でも効果的に演習できます。
特に、数学や英語のように苦手分野が残りやすい科目では、単ジャンを使って「できない問題」を「できる問題」に変えることが重要です。演習後の解説授業も丁寧で、理解を深めるのに役立っています。

 

②過去問演習講座で実践力を高める

次に取り組んでいるのが「過去問演習講座」です。夏に一度取り組んだ人も多いと思いますが、11月は2周目に入る人も増えてくる時期です。
1回目よりも確実に得点できるようになっている部分、まだ取り切れていない弱点が浮き彫りになる部分など、自分の伸びを実感できるのがこの講座の魅力です。
また、採点・添削の解説を見直しながら「答案の書き方」や「論理の流れ」を意識すると、記述問題への対応力も大きく向上します。

 

③仕上げ特訓講座で本番形式の練習

さらに、11月後半からは「仕上げ特訓講座」にも本格的に取り組んでいます。
本番同様の時間配分や出題形式で演習を重ねることで、緊張感のある中での得点力を磨くことができます。特に、共通テスト形式の演習では「スピード×正確さ」が鍵。時間内で得点を最大化するトレーニングを繰り返すことが、共テ本番の安定した得点につながります。

 

 

11月は、今までの学習を総点検し、入試本番に向けて実戦力を完成させる大切な時期です。単ジャンで弱点を補強し、過去問演習で実力を確かめ、仕上げ特訓で本番対応力を鍛える——このサイクルを繰り返すことで、確実に成績は伸びていきます。

共通テストまであとわずか。時間は限られていますが、「今できることを全力でやる」ことこそ、合格への一番の近道です。最後まで一緒に走り切りましょう!

 

 

東進ハイスクール2年 平山優生

 

 

 

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