ブログ | 東進ハイスクール 人形町校 大学受験の予備校・塾|東京都

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2026年 6月 23日 なぜ東進を選んだのか

 

 

みなさんこんにちは!

早稲田大学政治経済学部1年の小木かれんです!

 

せて、今回は私がなぜ東進を選んだのかについてお話ししたいと思います。

私が東進を選んだきっかけは、招待講習を受けたことです。

 

元々部活をやっていたので、「勉強と両立できるかな…」と言う不安がありました。

でも東進は映像授業なので、自分の予定に合わせて好きな時間に受講することが出来ます。

部活が忙しい日でも無理なく勉強を進められる所に魅力を感じました

私は、部活があって夜遅い日は、自宅受講をすることで、勉強習慣を途切れさせないようにしていました!

 

また、授業を受けてわからなかったところは何度でも見返すことが出来ます。

一度で理解できなくても自分が納得するまで復習できるので、

苦手な単元の理解にも役立ちました!

私は、苦手な単元の授業をテスト前に見直すことで、復習に当てていました。

 

更に、実際通っていて感じたのが、担任助手との距離の近さです。

勉強の質問はもちろん、進路や受験の不安についても気軽に相談することが出来ました!

 

東進には、自分のペースで学習できる環境と、支えてくれる人たちがいます。

少しでも気になっている人は、是非招待講習を受けてみて下さい!

 

東進ハイスクール人形町校1年 小木かれん

 

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2026年 6月 22日 担任助手ってどんな存在

みなさんこんにちは!

ついに梅雨になり、受験の天王山ともいわれる夏にだんだんと近づいてきました。
じめじめしてやる気を出すのが難しい時期ではありますが、頑張って登校して勉強しましょう!

さて、今回は「担任助手」についてお話しします!

東進に通っている人なら聞いたことがあるかもしれませんが、実際どんなことをしてくれるのかはあまり知らない人も多いと思います。今回はその役割について、詳しく紹介していきます!!

担任助手って?

担任助手とは、各校舎で実際に受験勉強を経験し、志望校合格を勝ち取ったOB・OGのことです。

みなさんと同じ環境で学び、同じように悩みながらも乗り越えてきた、大学受験の先輩たちが校舎に戻ってきています。年齢が近いからこそ話しやすく、受験を最近経験したばかりだからこそ伝えられるリアルなアドバイスがあります。勉強の悩みはもちろん、学校生活や部活のことまで、気軽に話しかけてみてください!

担任助手がしてくれること

① 一人ひとりに専任の担当がつく!

生徒一人につき、担当の担任助手が一人つきます。担当は志望校・学部・高校などをもとにマッチングされるため、自分の状況に合った的確なサポートが受けられます!!

具体的には…

• 自分で立てた一週間の学習計画を一緒に修正してくれる
• 模試後の面談で課題を一緒に洗い出し、克服方法まで計画を立ててくれる
• 勉強の悩みはもちろん、学校生活や部活の話も聞いてくれる

など、大学受験の先輩として最大限サポートしてくれます!

② 登校・下校時に声をかけてくれる!

校舎から帰るときに、受付にいる担任助手と短い面談をする仕組みがあります。下校時には「できたこと・できなかったこと」を振り返ることで、その日の学習を復習することができます!また、勉強のやり方や進捗についても話すことができます!

映像授業は自分のペースで進められる分、「何から手をつければいいかわからない」という悩みが生じやすいです。しかしこの毎日の声かけがあることで、そういった迷いはほぼ解消されます!!私自身、部活の試合結果や学校行事の話をこのタイミングで聞けるのがとても楽しみになっています。

③ チームミーティングで仲間と刺激し合える!

週に一度、担当グループで集まる「チームミーティング(TM)」があります。志望校や境遇が近い仲間たちと一緒に学習計画を立てることで、自然と競争意識や連帯感が生まれます。一人で黙々とこもるより、確実にモチベーションが上がります!!

担任助手は、みなさんの勉強を一番にサポートし、一番に応援してくれる存在です。

今でも、生徒時代にお世話になった担任助手の方々には感謝しきれないほどです。それほど心強い存在になってくれます。「こんなこと聞いていいのかな」なんて遠慮せず、どんどん話しかけてみてください!!

人形町校担任助手 古屋

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2026年 6月 20日 学校行事と勉強の両立について

みなさんこんにちは!

慶應義塾大学理工学部1年の野口絢矢です!

皆さん4月5月はいかがお過ごしだったでしょうか?

6月も終盤に差し掛かり、いよいよ夏休みが近づいてくる頃ではありますが、暑さに負けないように日々頑張っていきましょう!

さて、本日のテーマは学校行事と勉強の両立についてです

高校生って部活に勉強、さらに学校行事までやらなきゃいけないことが多すぎて忙しい!ってなっている人は少なくないと思います

かく言う私もそんな高校生活を送っていました

今回は私の経験をもとに両立方法について話していきたいと思います

私の学校では年に三回、体育祭、文化祭、合唱コンクールといった大きな行事がありました

文化祭は9月に開催だったため、夏休みは学校に行って準備をすることが多かったです

夏休みには学校で夏期講習が行われていたので、夏期講習を受けつつ、空いた時間で準備をするといった形で勉強との両立を目指しました

ただ、私は行事に全力を尽くすタイプだったため、行事の準備期間中には勉強のことはそっちのけで行事に没頭していました

高3の6月には高校最後の行事であった体育祭があり、私は応援団の団長をしていたため、受験生でありながら4月、5月はあまり勉強に時間を充てることが出来ませんでした

最低限の宿題や受講等は進めていましたが、今振り返ると行事の準備期間中といってもすべての時間を行事に費やしているわけではなく、気力があれば勉強をそれなりの量行うことは可能だったと思います

その気力は、習慣によって養うことが出来ると思うのでおすすめはやはり、どんなに忙しい期間であっても学校が終わった後は直接東進に来て勉強をすることだと思います

 

 

 

 

 

 

東進ハイスクール人形町校 担任助手 野口絢矢

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2026年 6月 14日 部活と東進の両立方法

みなさんこんにちは!

明治大学政治経済学部経済学科2年の石川太一です。

いよいよ勝負の夏休みが近づいてきましたね。

この夏の頑張りが受験の結果を左右します、みなさん一層気合を入れて夏の勉強に臨みましょう!!

さて、今回のテーマは部活と東進の両立方法です。

高三の生徒はもう引退している人も多いと思いますが、高一・高二の生徒は夏の大会等に向けより忙しくなってくる時期だと思います。

私自身も高三の6月中旬まで部活と東進を両立する生活をつづけていました。

今回は、私も実践していた例も交えながら部活と東進の両立方法を高校三年生向けと高校二年生向けに分けて紹介したいと思います!!

 

高校三年生編

まずは高校三年生向けに話したいと思います。

高三でこの時期まで部活を続けている人は最後の大会が近くラストスパートである人が多いと思います。

ですが受験も刻一刻とせまってくるため、勉強時間を削ってしまうとかなり遅れを取ることになってしまいます。

なので部活が終わった後でも毎日登校して受講しましょう!!

私は毎回部活が終わって校舎に到着するのが20時だったので毎日部活帰りに1コマ受講するようにしていました。

またオフの日には最低2コマ以上は受講し多い日は5コマ受けていた日もありました。

部活のせいで勉強時間が少なくなってしまうことは仕方ないのでその分、勉強する際の集中力を最大限高められるかが大切です!!

ここまで頑張ってきた皆さんなら必ず両立することができるので頑張りましょう!!

 

高校一・二年生編

次に高校一二年生向けに話したいと思います。

高一の人はそろそろ慣れてきて楽しくなってきた頃、高二の人は自分たちの代となり集大成に向かっていく頃といった時期だと思います。

それぞれ部活に熱中することはすばらしいことですが、そろそろ受験のことも頭に入れなければいけない時期ですね。

高三編で話したとおり、部活で時間がとられる分早い時期から勉強を始めることがとても大切です。

そこで部活と勉強を両立させるため、2通りのやり方を紹介したいと思います。

①部活のあった日に校舎に寄って勉強する

この1つ目の方法はしっかりオンの日とオフの日を区別したい人におススメです。

部活のあった日に校舎に寄り受講や高マスをやり、部活がない日は友達と遊ぶなど、

1週間のなかで頑張る日と息抜きできる日を設けられるのがこのやり方のメリットです。

②部活がない日に校舎にきて勉強する

このやり方は特に部活に行くと疲れて勉強に集中できない人におススメです。

部活後に集中できない人はぜひこのやり方で両立を目指してほしいです。

また、部活が週1や2など低頻度な部活に通っている人もこのやり方があっていると思います。

 

また、1週間のなかで校舎にこれる曜日を決めサイクル化をすることが大切です。

気分で校舎に行く日を決めているとなかなか続かなくなりがちなため、

毎週これる曜日を決めてその日はかならずいくようにすればだんだん慣れていくことができます。

 

このように部活と東進の両立方法を話してきましたが皆さんの武器は部活をがんばり続けている継続力です。

部活で培った努力する感覚や体力は受験勉強に通ずるところがあります。

部活があって塾に行けないと感じている人もいるかもしれませんがそんなことはありません。

自分の意識次第で必ず両立することは可能です。

これからは部活を言い訳にせず、部活と勉強どちらも全力で頑張っていきましょう!!

 

東進ハイスクール人形町校担任助手 石川太一

 

 

 

 

 

 

 

 

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2026年 6月 14日 どのようにして大学をえらんだか


 

皆さんこんにちは!! 東京農業大学国際食料情報学部1年 寺田将太郎です。

今日は、私が大学をどのように選んだのかについてお話ししたいと思います。 

最初の頃の私は、正直「大学名」や「偏差値」ばかり気にしていました。 

とりあえず上を目指した方がいいのかな、くらいの気持ちで、

何となく志望校を考えていたと思います。 

そんな中で、自分の進路を考えるきっかけになったのが「農業」に興味を持ったことでした。 

きっかけはすごく小さなことで、

ニュースや授業で「食料問題」や「環境問題」の話を知ったことでした。

そこから、「こういう分野って結構面白いかも」と思うようになりました。 

さらに調べていくと、農業といってもただ作物を育てるだけではなく、 
品種改良 
環境への影響 
食の安全 
など、いろいろな角度から学べることを知って、「こんなに幅広いんだ」と驚いたのを覚えています。 

そのときに初めて、「大学ではこういうことを学んでみたい」と思うようになりました。 

そこからは、「農業やそれに関わる分野を学べる大学」を中心に調べ始めました。 

大学のホームページを見て、どんな研究が行われているのか、

どんな授業があるのかを比べていく中で、

「この大学の内容は自分に合っていそうだな」と感じるところが少しずつ見えてきました。 

特に印象に残っているのは、 ある大学の研究内容を見たときです。 

 実際の社会の問題とつながっているテーマが多くて、「ここで学んだことが将来

にもつながりそうだな」と感じました。その瞬間に、「ここに行ってみたい」という気持ちがぐっと強くなりました。 

最終的には、

「農業という分野をしっかり学べて、自分が興味を持って続けられそうな大学」

を選びました。

大学に入学して約二か月

好きな勉強をすることができていてとても充実した大学生活を過ごせてます。

大学選びはどうしても「偏差値」や「名前」に目がいきがちですが、

実際に通う4年間を考えると、

「何を学ぶか」は本当に大切だと思います。 

これから大学選びをするみなさんも、

ぜひ「自分が少しでも興味を持てる分野は何か」を考えてみてください。 

小さなきっかけでも大丈夫です。そこから広がっていくことが、

きっと自分の進路につながっていくと思います。 

少しでも参考になれば嬉しいです!応援しています! 

 

                                  

 

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