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2026年 6月 20日 学校行事と勉強の両立について

みなさんこんにちは!

慶應義塾大学理工学部1年の野口絢矢です!

皆さん4月5月はいかがお過ごしだったでしょうか?

6月も終盤に差し掛かり、いよいよ夏休みが近づいてくる頃ではありますが、暑さに負けないように日々頑張っていきましょう!

さて、本日のテーマは学校行事と勉強の両立についてです

高校生って部活に勉強、さらに学校行事までやらなきゃいけないことが多すぎて忙しい!ってなっている人は少なくないと思います

かく言う私もそんな高校生活を送っていました

今回は私の経験をもとに両立方法について話していきたいと思います

私の学校では年に三回、体育祭、文化祭、合唱コンクールといった大きな行事がありました

文化祭は9月に開催だったため、夏休みは学校に行って準備をすることが多かったです

夏休みには学校で夏期講習が行われていたので、夏期講習を受けつつ、空いた時間で準備をするといった形で勉強との両立を目指しました

ただ、私は行事に全力を尽くすタイプだったため、行事の準備期間中には勉強のことはそっちのけで行事に没頭していました

高3の6月には高校最後の行事であった体育祭があり、私は応援団の団長をしていたため、受験生でありながら4月、5月はあまり勉強に時間を充てることが出来ませんでした

最低限の宿題や受講等は進めていましたが、今振り返ると行事の準備期間中といってもすべての時間を行事に費やしているわけではなく、気力があれば勉強をそれなりの量行うことは可能だったと思います

その気力は、習慣によって養うことが出来ると思うのでおすすめはやはり、どんなに忙しい期間であっても学校が終わった後は直接東進に来て勉強をすることだと思います

 

 

 

 

 

 

東進ハイスクール人形町校 担任助手 野口絢矢

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2026年 6月 14日 部活と東進の両立方法

みなさんこんにちは!

明治大学政治経済学部経済学科2年の石川太一です。

いよいよ勝負の夏休みが近づいてきましたね。

この夏の頑張りが受験の結果を左右します、みなさん一層気合を入れて夏の勉強に臨みましょう!!

さて、今回のテーマは部活と東進の両立方法です。

高三の生徒はもう引退している人も多いと思いますが、高一・高二の生徒は夏の大会等に向けより忙しくなってくる時期だと思います。

私自身も高三の6月中旬まで部活と東進を両立する生活をつづけていました。

今回は、私も実践していた例も交えながら部活と東進の両立方法を高校三年生向けと高校二年生向けに分けて紹介したいと思います!!

 

高校三年生編

まずは高校三年生向けに話したいと思います。

高三でこの時期まで部活を続けている人は最後の大会が近くラストスパートである人が多いと思います。

ですが受験も刻一刻とせまってくるため、勉強時間を削ってしまうとかなり遅れを取ることになってしまいます。

なので部活が終わった後でも毎日登校して受講しましょう!!

私は毎回部活が終わって校舎に到着するのが20時だったので毎日部活帰りに1コマ受講するようにしていました。

またオフの日には最低2コマ以上は受講し多い日は5コマ受けていた日もありました。

部活のせいで勉強時間が少なくなってしまうことは仕方ないのでその分、勉強する際の集中力を最大限高められるかが大切です!!

ここまで頑張ってきた皆さんなら必ず両立することができるので頑張りましょう!!

 

高校一・二年生編

次に高校一二年生向けに話したいと思います。

高一の人はそろそろ慣れてきて楽しくなってきた頃、高二の人は自分たちの代となり集大成に向かっていく頃といった時期だと思います。

それぞれ部活に熱中することはすばらしいことですが、そろそろ受験のことも頭に入れなければいけない時期ですね。

高三編で話したとおり、部活で時間がとられる分早い時期から勉強を始めることがとても大切です。

そこで部活と勉強を両立させるため、2通りのやり方を紹介したいと思います。

①部活のあった日に校舎に寄って勉強する

この1つ目の方法はしっかりオンの日とオフの日を区別したい人におススメです。

部活のあった日に校舎に寄り受講や高マスをやり、部活がない日は友達と遊ぶなど、

1週間のなかで頑張る日と息抜きできる日を設けられるのがこのやり方のメリットです。

②部活がない日に校舎にきて勉強する

このやり方は特に部活に行くと疲れて勉強に集中できない人におススメです。

部活後に集中できない人はぜひこのやり方で両立を目指してほしいです。

また、部活が週1や2など低頻度な部活に通っている人もこのやり方があっていると思います。

 

また、1週間のなかで校舎にこれる曜日を決めサイクル化をすることが大切です。

気分で校舎に行く日を決めているとなかなか続かなくなりがちなため、

毎週これる曜日を決めてその日はかならずいくようにすればだんだん慣れていくことができます。

 

このように部活と東進の両立方法を話してきましたが皆さんの武器は部活をがんばり続けている継続力です。

部活で培った努力する感覚や体力は受験勉強に通ずるところがあります。

部活があって塾に行けないと感じている人もいるかもしれませんがそんなことはありません。

自分の意識次第で必ず両立することは可能です。

これからは部活を言い訳にせず、部活と勉強どちらも全力で頑張っていきましょう!!

 

東進ハイスクール人形町校担任助手 石川太一

 

 

 

 

 

 

 

 

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2026年 6月 14日 どのようにして大学をえらんだか


 

皆さんこんにちは!! 東京農業大学国際食料情報学部1年 寺田将太郎です。

今日は、私が大学をどのように選んだのかについてお話ししたいと思います。 

最初の頃の私は、正直「大学名」や「偏差値」ばかり気にしていました。 

とりあえず上を目指した方がいいのかな、くらいの気持ちで、

何となく志望校を考えていたと思います。 

そんな中で、自分の進路を考えるきっかけになったのが「農業」に興味を持ったことでした。 

きっかけはすごく小さなことで、

ニュースや授業で「食料問題」や「環境問題」の話を知ったことでした。

そこから、「こういう分野って結構面白いかも」と思うようになりました。 

さらに調べていくと、農業といってもただ作物を育てるだけではなく、 
品種改良 
環境への影響 
食の安全 
など、いろいろな角度から学べることを知って、「こんなに幅広いんだ」と驚いたのを覚えています。 

そのときに初めて、「大学ではこういうことを学んでみたい」と思うようになりました。 

そこからは、「農業やそれに関わる分野を学べる大学」を中心に調べ始めました。 

大学のホームページを見て、どんな研究が行われているのか、

どんな授業があるのかを比べていく中で、

「この大学の内容は自分に合っていそうだな」と感じるところが少しずつ見えてきました。 

特に印象に残っているのは、 ある大学の研究内容を見たときです。 

 実際の社会の問題とつながっているテーマが多くて、「ここで学んだことが将来

にもつながりそうだな」と感じました。その瞬間に、「ここに行ってみたい」という気持ちがぐっと強くなりました。 

最終的には、

「農業という分野をしっかり学べて、自分が興味を持って続けられそうな大学」

を選びました。

大学に入学して約二か月

好きな勉強をすることができていてとても充実した大学生活を過ごせてます。

大学選びはどうしても「偏差値」や「名前」に目がいきがちですが、

実際に通う4年間を考えると、

「何を学ぶか」は本当に大切だと思います。 

これから大学選びをするみなさんも、

ぜひ「自分が少しでも興味を持てる分野は何か」を考えてみてください。 

小さなきっかけでも大丈夫です。そこから広がっていくことが、

きっと自分の進路につながっていくと思います。 

少しでも参考になれば嬉しいです!応援しています! 

 

                                  

 

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2026年 6月 8日 夏期特別招待講習のお知らせ!!


 

【この夏で変わる。】受験勉強、まだ間に合います!🌻

東進ハイスクール人形町校 夏期特別招待講習受付中!

こんにちは!東進ハイスクール人形町校です!

突然ですが、みなさんはこんな不安ありませんか?

「受験勉強、そろそろ始めないとまずい気がする…」
「何を勉強すればいいかわからない」
「部活が忙しくて勉強との両立が難しい…」

そんなみなさんにこそ、ぜひ知ってほしいのが――

🎐 夏期特別招待講習 🎐

です!

この講習では、東進の実力講師陣の授業を無料で体験することができます!

でも、実は――
夏期特別招待講習の本当の価値は、“授業”だけではありません。

なぜ「夏」が大事なのか?

夏休みは、学校の授業が止まり、自分のために使える時間が最も多い期間です。

つまり、

「受験勉強を始める人」と「まだ始めない人」で、大きな差がつく時期。

「まだ高2だから」「部活が終わってから」
そう思っていた人ほど、夏に危機感を持って動き始めています。

実際、東進でも

“夏をきっかけに勉強習慣が変わった”
“志望校への意識が高まった”

という生徒は本当に多いです。

だからこそ、

この夏を、“人生を変えるきっかけ”にしてほしい。

そう思っています。


🌟 人形町校のいいところ!

人形町校の魅力は、なんといっても

「アットホームさ」と「担任助手との距離の近さ」!

です!

「勉強法がわからない」
「志望校どうしよう…」
「モチベーションが続かない」

そんな悩みも、年齢の近い担任助手に気軽に相談できる環境があります。

実際に受験を経験した先輩だからこそ、勉強面だけでなく、受験期の不安や悩みにも寄り添ってサポートします!

校舎に来ると、

“頑張ろう”と思える雰囲気がある。

それが人形町校の強みです。


まずは、一歩踏み出してみませんか?

受験勉強は、始めるのが早い人ほど有利です。

でも逆に言えば、

「始めたその日」が、受験のスタートライン。

「まだ間に合うかな…」と思っている人こそ、大歓迎です!

この夏、自分を変えるきっかけを人形町校で作りませんか?

スタッフ一同、校舎でお待ちしています!!

東進ハイスクール人形町校担任 真塩恵太

 

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2026年 6月 5日 全国統一高校生テストを受験する意義

 

 

みなさんこんにちは!

東京農業大学 生命科学部 分子微生物学科 2年の木幡莉音です!

最近は雨が多く冷えますね。

体調に気を付けながら、夏に向けて勉強の基盤を作っていきましょう!!

6月に入り、今年も全国統一高校生テストの時期となりました。

そこで、本日は全国統一高校生テストの受験を控えている方や、申し込みを考えている方に向けて、

この模試の意義・活用方法についてお伝えします!

<模試を受験する意義・活用方法>

①実力を試す

全国統一高校生テストは、共通テスト本番で出題される問題と同様の出題形式・難易度で作られている本番レベル模試です。そのため、本番で問われる力が現段階でどれだけ身に付いているのか、実力試しをすることができます。

②学力を伸ばす

全国統一高校生テストでは、様々な角度から分析した成績表を返却します。科目・単元ごとに到達度を確認することができるため、今やるべきことがはっきりわかります。伸ばすべきポイントを理解した学習が出来るため、努力が成果に繋がりやすくなります。また、WEB成績表では、各設問ごとに受験者全体の正答率がわかるので、みんなが出来ているけど正解できなかった問題や、逆に難易度が高くても解答できた問題を一目で把握することができます。
そのため偏差値や全体順位ではわからない強みを見つけることができます!

学力を伸ばすもう一つのポイントは、「復習のしやすさです」

復習は学力を伸ばすうえで本当に重要です。ですが、疎かになってしまいがちな方も多いのではないでしょうか。
WEB成績表は、試験実施から最短中5日でスピード返却されます。問題を解いたときの感覚と記憶が残っているうちに復習できるため、学習効果がぐっと高まります。
また、実力講師陣による解説授業も受講できます。(詳しい受講方法は受験校舎でお問い合わせください)紙の解答解説だけでは理解できなかった正解に至るまでの解答プロセスや、今後類似の問題が出てきた時に対応できる考え方を身に付けることができます。

また、WEB成績表では優先して復習するべき問題がわかるようになっています!

今まで「模試の復習を後回しにした」「量が多くて時間がかかりすぎた」といった経験のある方はぜひ一度、この模試を受験して効率よく復習し、学力を伸ばしましょう!

 

全国統一高校生テストは学力を測るだけでなく、学力を伸ばす模試です。

受験の天王山と呼ばれる夏がもう目の前に迫っています。

この時期に模試を受験して、現状の把握・学力の向上を図ることは、夏の受験勉強の効率や方向性に大きく影響します。

ぜひこの機会に全国統一高校生テストを受験してみて下さい!

 

東進ハイスクール担任助手 木幡莉音

夏期特別招待講習
4講座無料招待受付中!