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2026年 1月 6日 受験での心構え

 

 

 

あけましておめでとうございます!
立教大学現代心理学部1年の蒲生です!
私個人としては新年一回目のブログとなります。
今年もよろしくお願いします!

1月が始まり、共通テストまで残り2週間を切りました。
受験生の中には、不安や焦りを感じている方も多いのではないでしょうか。
そこで今回は、受験直前期に意識してほしい「受験の心構え」についてお話しします。

まず、この直前期において最も大切なことは体調管理です。
睡眠時間を削って無理に勉強時間を増やした結果、生活習慣が乱れてしまうと、本番当日の体調につながりかねません。
これまで積み重ねてきた努力を最大限発揮するためにも、十分な睡眠を確保し、規則正しい生活を心がけましょう。

また、受験本番において忘れないでほしいのが、『完璧を目指さない』ということです。
直前期になるほど自分のミスや弱点ばかりに目が向きがちですが、受験の目的はミスをゼロにすることではありません。
合格点を取る』ことこそが、受験における本当の目標です。
難しい問題や分からない問題に固執せず、取るべき問題を確実に取る意識を持って試験に臨んでください。

そして最後に、受験において結果は重要です。
しかし、それだけがすべてではありません。
本番までに積み重ねてきた努力や、思うようにいかない中でも前に進もうとした経験は、
結果に関わらず必ず皆さんの力になります。
不安や焦りを感じながらも、毎日机に向かい、自分と向き合ってきた時間は、
これから先の人生においても大きな支えとなるはずです。
受験は、単に合否を決めるためのものではなく、自分自身と向き合い乗り越える力を身につける機会でもあります。

本番当日は、これまでやってきたことを信じ、目の前の一問に集中してください。
結果はあとからついてきます。最後まであきらめず、自分らしく受験に臨んでほしいと思います。
受験本番に全力を発揮できることを心から祈っています。

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2026年 1月 5日 応援メッセージ

 

 

こんにちは、担任助手2年の真塩です。

とうとう共通テスト本番が近づいてきましたね!

受験勉強、本当にお疲れさまです。

毎日同じことの繰り返しで、

「本当に意味があるのかな」

「ちゃんと力はついているのかな」

そんなふうに不安になることもあったと思います。

それでも、ここまで続けてきたあなたは、

間違いなく頑張ってきました。

その積み重ねは、目に見えなくても、

ちゃんとあなたの中に残っています。

本番が近づくと、どうしても緊張したり、

周りと比べて焦ってしまったりしますよね。

でも、誰かと同じである必要はありません。

これまでの自分のペースで積み上げてきた力を、

そのまま出せば大丈夫です。

完璧な答えを出そうとしなくてもいい。

一問一問、落ち着いて向き合ってください。
「今の自分にできることをやる」

それだけで十分です。

受験はゴールではなく、通過点です。

この経験は、結果に関わらず、

必ずこれからのあなたを支えてくれます。

自分を信じて、最後までやり切ってください。

心から応援しています。

担任助手 真塩

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2026年 1月 3日 受験生にむけて応援メッセージ(尾形・木幡編)

 

 

明けましておめでとうございます!東京農業大学分子微生物学科1年の木幡莉音です。

年が明けていよいよ受験本番を迎える年になりましたね。

皆さんどんな気持ちでいるでしょうか?焦りや不安に押しつぶされそうな方もいるでしょう。

ですが、受験直前期なんてそんなものです。

自分より不安がっている人を見ると落ち着くという話もあるので、去年の私の話を少しだけしようと思います。

去年の私はというと不安が限界突破して共通テスト本番の朝、泣きながら会場に向かっていました。

そんな私も会場に着くころにはやるしかないという気持ちになっていたので、皆さんも大丈夫です。

経験上、もし朝不安でも会場に着いたら大丈夫なので、この不安な気持ちとも会場に着くまでの付き合いだな程度に軽く考えてください。

皆さんがやるべきことは、ただひたすら自分の今までやってきたことと、自分自身を信じることです。

入試直前に体調を崩そうが、解いた予想問題の点数が以前より下がろうが、

皆さんがこの1年、またはそれ以上の期間してきた努力は揺らぎません。

夏休みに毎日机に向かい、模試の成績が振るわなかった時も自分と向き合い続け、もうやめたいと思ってもやめずに、年末もお正月も勉強し続けた皆さんの姿をみていました。

今まで頑張り続けた自分を認めて、褒めて、最後まで信じてあげてください。

自信がなくなっても、もう無理だと思っても今から入試の最終日までは、無理矢理でも、泣きながらでもいいので、止まらず、めげず、走り続けてください。

始まれば終わります。

入試当日、皆さんの力が最大限発揮されることを、良い結果が出ることを、心から願っています。

皆さんなら大丈夫です。最後まで一緒に頑張りましょう!

木幡

 

 

皆さん明けましておめでとうございます!早稲田大学政治経済学部1年の尾形海斗です!

今回のブログでは私が受験生時代のこの時期に何を感じていたか、どんなことを考えていたかを交えて受験生の皆さんへの応援メッセージを書いていきたいと思います。

まず、現在皆さんはどのような気持ちで日々過ごしているでしょうか?目標点数が取れず思い悩んでいる人、できていたはずの事が急に出来なくなり焦っている人など様々いると思いますが、やはりマイナスな気持ちになっている方が多いと思います。しかし、こんな時だからこそ皆さんは前向きな気持ちで勉強に取り組むべきだと私は思います。

なぜなら、受験直前期に感じる不安や焦りは、決して「実力が落ちたから」生じているわけではないからです。むしろ、本気で第一志望に向き合ってきたからこそ、少しのミスや点数のブレに敏感になってしまうのだと思います。私自身もこの時期、模試の結果に一喜一憂し、「本当に受かるのだろうか」と何度も自分に問いかけていました。

ですが、今振り返ってみると、受験本番で自分を支えてくれたのは、直前期に新しいことを詰め込んだ経験ではなく、これまで積み重ねてきた努力への信頼でした。皆さんがこれまで解いてきた問題集、ノート、過去問の一つ一つは、確実に皆さんの力になっています。それは、模試の点数だけでは測れないものです。

この時期に大切だと思うことは、「完璧を目指しすぎないこと」と「自分を疑いすぎないこと」です。できなかった問題に目を向けるのではなく、「ここまでできるようになった」という点にも、ぜひ目を向けてみてください。そして、生活リズムを崩さず、体調管理を最優先にしてください。どれだけ勉強してきても、本番で力を出せなければ意味がありません。

受験は長くて苦しい道のりですが、ゴールはもう目の前です。今感じている不安や緊張も、皆さんが本気で頑張ってきた証拠です。その気持ちを否定せず、「ここまで来た自分なら大丈夫だ」と信じて、最後まで走り切ってほしいと思います。

皆さんが試験当日、自分の力を出し切れることを心から願っています。残りの期間も、一緒に頑張っていきましょう!応援しています!

 

 

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2026年 1月 2日 受験生に向けて応援メッセージ(平山・石川編)

 

東進ハイスクール人形町校2年 平山 

あけましておめでとうございます。
新しい年を迎え、いよいよ受験本番が目前に迫ってきました。

年が変わっても、状況が一気に変わるわけではありません。
むしろこの時期は、これまで以上に不安や緊張を感じやすい時期だと思います。
「このままで大丈夫なのか」「もっとできたのではないか」
そんな気持ちになるのも、決して特別なことではありません。

ただ、ここまで勉強を続けてきたという事実は、
確実にあなたの力になっています。
毎日の積み重ねや、うまくいかなかった経験も含めて、
すべてが本番に向けた準備です。

直前期だからといって、無理に新しいことに手を出す必要はありません。
これまで使ってきた教材やノート、
一度解いた問題を丁寧に見直すことのほうが、
本番での安定した力につながります。

試験当日は、完璧を目指さなくて大丈夫です。
一問一問に集中し、落ち着いて取り組むことを意識してください。
自分が解ける問題を確実に取ることが、結果につながります。

受験は、結果だけで評価されるものではありません。
ここまで努力を続け、最後までやり切ろうとしている経験は、
この先の人生においても大きな財産になります。

体調管理を第一に、
残りの時間を大切に過ごしてください。

新しい年が、皆さんにとって実りある一年になることを願っています。
心から応援しています。

平山

 

東進ハイスクール人形町1年 石川

あけましておめでとうございます。

長かった受験勉強も、終わりが近づいてきましたね。

とうとう共通テストまで2週間程に差し迫ってきて、受験生の皆さんは不安や緊張を心に秘めていると思います。

今回は、私自身1年前に体験したことを交えて皆さんに応援メッセージを送りたいと思います。

 

受験勉強に必死で取り組んできた皆さんであれば、

誰しもが心のどこかでは緊張や不安を感じているものであると思います。

皆さんは自身の人生をかけて受験勉強に取り組んできたのであって不安を感じるのは当然であり、

受験に対する思いが強いほどその不安は強くなるものです。

中にはどうしたら緊張せずに試験本番に取り組めるだろうと考える方もいるかもしれませんが、

本番に緊張を感じないなんてことはあり得ません。

なので、皆さんには緊張を感じる中でも自分のやってきたことに強い自信をもって臨んで欲しいと思います。

受験はいわば、受験者がどのように勉強に取り組んできたかをを披露する舞台です。

その場で今までの努力を信じてあげられるのは自分だけです。

皆さんが自分のやってきたことを信じて、自信をもって臨めば自ずと最高の結果がついてくると思います。

受験生のそれぞれが誰にも負けないくらい努力してきた姿を私たちは見てきました。

そんな皆さんの受験生活が最高な形で締めくくれることを私たちは信じています。

石川

 

 

 

 

 

 

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2026年 1月 1日 年始も東進で勉強しよう!

 

新年あけましておめでとうございます!

 

東京医科大学医学部医学科1年網谷真介です!

2026年最初のブログは私がお送りします!

そんな今日のお題は「年始も東進で勉強しよう!」です!

 

 

1,受験生

年始だからと世間は浮かれ気分になっているかもしれません

ですが、受験生にとっては共通テストや各大学の入試までのタイムリミットが刻々と近づいているに過ぎないのです、、、そのため、より勉強に磨きをかけていかなければいけません

もちろん年始くらい少し休みたいよという気持ちもあるでしょう。

 

そんな人たちに朗報です!

 

年始の東進は幸か不幸か少しだけ閉館時間が早まっているのです!

東進が開いている時間帯はきちんと勉強をし、それ以外の時間は皆さんの自由に過ごすことが可能なのです!

もちろん勉強するのもよし!

少しだけいつもより早く寝たり、入浴時間を長くするなどして日頃たまっている疲れを癒すのもいいでしょう!

 

大事なのは東進での勉強習慣をやめずに続けることです!

 

そして年始が終わったらいつも通りかそれ以上の勉強をして共通テスト、各大学入試まで突き進んでいきましょう!

 

 

2,低学年

年始はどう過ごしていますか?

親戚の家にお邪魔したり、お年玉をもらったりと行事が多くて大変だと思います

ですが、同時に冬休みは残り1週間程度となり宿題や東進で立てた目標がまだ終わっていないと焦らなければいけない生徒もいるかと思います

年末までコツコツ勉強を続けてきた生徒にとっては年始で勉強習慣が崩れて勉強できなくなってしまうのは非常にもったいないです!

そうでない生徒も2026年の幕開けとして一つ勉強習慣というものを身につけてみませんか?

 

そこで!

何か用事があった時でも、その前や後どちらかでいいので東進に行きましょう!

 

1時間でも東進に行くことで勉強習慣は維持されます!

年始から早めに勉強して宿題や目標を達成することで、学校が始まるまでの残りの期間を楽しく過ごしましょう!

 

受験生は残り2,3か月、新高3以下の生徒は1年間、また一緒に頑張っていきましょう!

 

今年もよろしくお願いします!!!

 

東進ハイスクール人形町校担任助手 網谷真介

 

 

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