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2026年 1月 1日 年始も東進で勉強しよう!


新年あけましておめでとうございます!
東京医科大学医学部医学科1年網谷真介です!
2026年最初のブログは私がお送りします!
そんな今日のお題は「年始も東進で勉強しよう!」です!
1,受験生
年始だからと世間は浮かれ気分になっているかもしれません
ですが、受験生にとっては共通テストや各大学の入試までのタイムリミットが刻々と近づいているに過ぎないのです、、、そのため、より勉強に磨きをかけていかなければいけません
もちろん年始くらい少し休みたいよという気持ちもあるでしょう。
そんな人たちに朗報です!
年始の東進は幸か不幸か少しだけ閉館時間が早まっているのです!
東進が開いている時間帯はきちんと勉強をし、それ以外の時間は皆さんの自由に過ごすことが可能なのです!
もちろん勉強するのもよし!
少しだけいつもより早く寝たり、入浴時間を長くするなどして日頃たまっている疲れを癒すのもいいでしょう!
大事なのは東進での勉強習慣をやめずに続けることです!
そして年始が終わったらいつも通りかそれ以上の勉強をして共通テスト、各大学入試まで突き進んでいきましょう!
2,低学年
年始はどう過ごしていますか?
親戚の家にお邪魔したり、お年玉をもらったりと行事が多くて大変だと思います
ですが、同時に冬休みは残り1週間程度となり宿題や東進で立てた目標がまだ終わっていないと焦らなければいけない生徒もいるかと思います
年末までコツコツ勉強を続けてきた生徒にとっては年始で勉強習慣が崩れて勉強できなくなってしまうのは非常にもったいないです!
そうでない生徒も2026年の幕開けとして一つ勉強習慣というものを身につけてみませんか?
そこで!
何か用事があった時でも、その前や後どちらかでいいので東進に行きましょう!
1時間でも東進に行くことで勉強習慣は維持されます!
年始から早めに勉強して宿題や目標を達成することで、学校が始まるまでの残りの期間を楽しく過ごしましょう!
受験生は残り2,3か月、新高3以下の生徒は1年間、また一緒に頑張っていきましょう!
今年もよろしくお願いします!!!
東進ハイスクール人形町校担任助手 網谷真介
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2025年 12月 25日 低学年こそ冬休みに差をつけよう!


みなさんこんにちは。
上智大学総合人間科学部心理学科三年の豊田涼平です。
今日はクリスマスですね!上智大学はカトリックの大学なので、校門前に大きなクリスマスツリーがあったり、しっかりクリスマスイブから冬休みが始まったりなど色々配慮されているようです^^
さて、高校生も皆さんも冬休みに突入ということで今回のテーマは「低学年こそ冬休みに差をつけよう!」です。
「低学年ならぼちぼち勉強すれば良くない?」「今が一番遊びたい時期なのに、、、」
などなど、低学年の皆さんは思うところがたくさんあると思います。
かく言う私も高校一年生の時は冬休みは全て部活動に捧げていたので、もちろん勉強のことは頭にありませんでした。
入塾したのは高校二年生の秋。部活動に捧げすぎて漠然と将来が不安になり人形町校に入塾しました。
今まで勉強をやっていなかった分、知識がなく最初の共通テスト模試はリーディング20点台。
このままだとダメだと奮起し、担任助手と計画を立てた記憶があります。
ここで「そもそも勉強ってどんなペースでやるのが正解なのか」ということについて頭に思い浮かべてみてください。
受験生の長期休みは1日15時間勉強しようと東進ハイスクールでは伝えています。
しかしそんな量、部活もやっている低学年からしたら不可能ですよね。
そんな中で意識して欲しいのが少しでも校舎にくるという習慣です。
高マスだけでも校舎でやったり、1コマだけでも受けに来たりなど、小さな積み重ねが変化を生みます。
私も部活で忙しい中でも毎日登校だけは欠かさないと胸に決め毎日頑張っていました。
積み重ねることでそれが自分の中の当たり前となり、苦に感じなくなります。
そのような自分の限界値の引き上げは低学年の冬休みに意識しましょう。
低学年の冬休みは中々モチベーションが上がらずしんどい思いをすることもあると思います。
ですが私自身、朝受講して昼部活、終わったらすぐ受講のサイクルを回したから今があると思いますし、今でも思い出す成功体験は低学年の時です。
今地道に頑張って周りのライバルとの格の違いを見せつけましょう!
東進ハイスクール人形町校担任助手 豊田涼平
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2025年 12月 24日 共通テスト体験受験の意義

こんにちは!東京農業大学 生命科学部 分子微生物学科1年の木幡莉音です!
2025年もあと10日程で終わってしまいますね。来年の抱負は決めたでしょうか?私は英語の勉強を頑張ろうと思います。皆さんも是非抱負を決めて2026年を充実させてみて下さい!
本題ですが、共通テスト体験受験とは、1/18・19に行われる、今年度の本番の共通テストと同じ問題を解くことができる模試です!東進生のほとんどが模試がとても重要だという話を聞いたことがあると思います。今回はこの模試が何故そんなに大切なのかについて話していこうと思います。
①受験本番の合格率を知ることが出来る(新高3生向け)
共通テスト体験受験の得点が高いほど受験本番の合格率が高まるということは当然のことのように聞こえると思います。しかし、得点率がそのラインを超えるかどうかで合格率が20~25%ほど変わってしまうラインが多くの大学、大学群には存在します。このラインをl超えることが出来れば一年後の大学合格率を”大きく”あげることが出来ます。まずは、自分の志望校の目標点数を把握してみてください!
②早い段階で自分の立ち位置を客観的に把握できる(新高1、₂生向け)
共通テスト体験受験は、新高3生だけでなく、新高1・高2生にとっても大きな意味を持ちます。本番と同じ問題を解くことで、共通テストで求められる思考力や読解力を実感でき、学校の定期テストとの違いを理解することができます。また、現時点での自分の学力が全国の受験生の中でどの位置にあるのかを知ることで、早めに課題を発見し、今後の学習方針を立てるきっかけになります。体験受験を「まだ早い」と思わず、将来の自分への投資として活用することが大切です。
以上の点を踏まえたうえでこの冬休みにどのように勉強していくのかを考えそれを実際に行動に移していきましょう!
人形町校担任助手 木幡莉音
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2025年 12月 22日 共テ1か月前!


こんにちは!早稲田大学商学部2年の平山優生です!!
本日は12/22ですが、いよいよ2025年も終わりますね
今年は蛇年と言うことで、蛇のように1年間駆け巡ってまいりましたが
来年は午年と言うことで颯爽と馬のように大学三年生を走りぬきたいと思います!!
受験生の皆さんも、佳境に入りましたが最後まで全力で頑張りぬいてほしいです!
雑談はさておき、、、、
いよいよ共通テストまで残り1か月となりました!
この1か月は、学力を大きく伸ばすというよりも、本番で力を出し切る準備を整える期間です。
今やるべきことを明確にして、効率よく学習を進めていきましょう。
まず重要なのが、共通テストの過去問・予想問題集の活用です。
共通テストは問題形式や時間配分に慣れているかどうかで、得点が大きく変わります。
過去問や予想問題を使って本番を想定した演習を行い、
解き終わった後は必ず復習をして、ミスの原因を確認することを意識してください。
次に、志望校別の勉強方針です。
国公立志望の人は、共通テストで配点の高い副教科の完成を目標にしましょう。
暗記系科目は、この時期の積み重ねがそのまま得点に直結します。
一方、私立志望の人は、これまで後回しにしてきた苦手分野の完成に集中してください。
苦手を1つでも克服することで、安定した得点につながります。
また、12/21に東進主催の共通テスト模試が実施されました。
この模試は、本番直前の実力確認だけでなく、時間配分や緊張感を体験する絶好の機会でした。
結果の良し悪しに一喜一憂するのではなく、本番までに何を修正するべきかを見つけることを目的に復習しましょう。
さらに、共通テスト利用入試での出願についても注意が必要です。
大学・学部によって、
・利用できる科目
・科目ごとの配点
・ボーダーライン
が異なります。
出願直前に慌てないよう、今のうちから募集要項を確認しておくことが大切です。
残り1か月は、これまでの努力を仕上げる大切な期間です。
最後まで自分を信じて、共通テスト本番に向かいましょう。全力で応援しています!
東進ハイスクール人形町校2年 平山 優生
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2025年 12月 15日 年末年始の受験生の過ごし方


こんにちは!東京大学文科Ⅱ類に通っている小林季生です!
少し前まで全国統一テストを受けていたような気がしますが、気が付けば2025年は95%終わっているそうです、、時の流れとは残酷ですね。低学年の皆さんは新学年の意識を持ち始める頃だと思いますが、受験生の皆さんはもうラストスパートです。今までの努力や熱量、はたまた怠惰が全て自分に返ってくる時期であると同時に様々なプレッシャーも感じ始めたのではないでしょうか。そんな皆さんを少しでも応援したいと思い、今日は昨年受験を乗り越えたばかりの”ぴちぴち”の経験から、この時期どう過ごしていたのか、どう過ごすべきかについて紹介していきます。何か一つでも参考になれば幸いです。
〈12月21日の模試の位置づけ〉
皆さんご存じ、21日には最終共テ本番レベル模試があります。今までたくさんの共テ模試に苦しめられてきたと思いますが、それも今回で最後です。しっかり感慨深く受けましょう笑。
冗談はさておき、大前提としてこの模試は成績で一喜一憂するものではないです。むしろ、本番で起こり得るミスや弱点を確認し、残り時間の使い方を整理するためのものだと考えると良いでしょう。特に、
・時間配分ミスったな
・焦るとこういう問題落とすな
・この分野、最後まで足引っ張るな
といった点に目を向けることができれば十分です。
その代わり“復習”はしっかりやりましょう。最終模試は数多の講師や問題作成陣が塾の威厳を賭けてできるだけ本番に近い問題を作ってきます。そんな模試を雑な復習で終わらせたらもったいなくないですか?この模試をどう復習するかで、年末年始の勉強の質は大きく変わります。
結果に一喜一憂するのではなく、次に同じ問題が出たら必ず取れる状態にすること。それが、この最終模試に対する一番正しい向き合い方です。
年末年始
この時期は当然追い込みです。今までちゃんとやってきた人もやってこなかった人もみんな焦りだす時期です。なのでやることは、
①特別な勉強はしない。
②体調管理
③SNSは娯楽のみ!
この時期にありがちなのが、
「今から逆転するために新しいことをやらなきゃ」という焦り。でも、それはだいたい失敗します。
新しい参考書、新しい問題集、新しい勉強法。
どれも中途半端になって、自己嫌悪が残るだけ。今やるべきなのはただ一つ。
これまでやってきたことを、静かに回し続けること。派手じゃないけど、それが一番大事です。
また、夜更かしして勉強時間を稼ぐのは、努力ではないです。
集中できない状態で机に座ってるだけ。本番直前に体調を崩すのが一番もったいないので、ちゃんと寝て、ちゃんと食べてください。
あとスタプラとかXとかで「勉強してない報告」や「余裕そうな人」が目に入ると思います。まあざっくりいうと見るだけ無駄です。そんな時間があったら勉強するか猫が遊んでる動画でも見ときましょう。断然有意義な時間が過ごせるはずです。
<最後に>
年末年始は、周りが休んで見える分、気持ちが揺れやすい。
でも、ここまで頑張ってきた人たちなら合格は、特別な一日で決まるんじゃないということを分かっているはずです。
何気ない一日を、サボらず積み重ねた先にある。
思うようにいかない日があったり、集中できない日があってもいいです。
それでも「今日はここまでやった」と言えるなら、それで十分です。
勉強しない言い訳は受験が終わってからでも遅くないとおもいますよ。
人形町校担任助手 小林季生
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