修了判定テストの重要さとは? | 東進ハイスクール人形町校|東京都

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2017年 11月 25日 修了判定テストの重要さとは?

 

今回は、東進生なら知らない者はいないであろう修了判定テスト(略して修判)について書きたいと思っています。大和田です。

東進のほとんどの講座には修了判定テストが用意されており、最後のコマの受講が終わると受けられるようになります。ただ、最後のコマまで受講したものの修判はちゃんとやってませんなんて人も結構見かけます…。

 

・修判に合格する自信がない

・難易度が高すぎて、やる気がなくなった

・講座を終わらせて満足している

・そもそも講座が終わっていない

・単純にめんどくさい

 

まぁ、理由は人それぞれだと思います。僕も去年までは東進生だったので気持ちは分かります、

が、東進の授業は修判までが受講になります!

 

ちょっと言っている意味が分からないですね

 

なにが言いたいかというと、修判に合格してなければそれまでの受講はほぼ無意味だということです。

講座を受講して理解した気になっているだけで実際はほとんどわかっていないかもしれない、一度理解していた内容でも忘れているかもしれない、理解しきれていない内容があるかもしれない、…… などなど、こうした問題を解決するために存在しているのが修了判定テストです!

全ての修判を一発でSS判定にする必要はありません(できれば目指してください)。ほとんどの場合、修判は軽々と合格できるものではないです。とにかく、恐れずに、または面倒くさがらずにSS判定が取れるその日まで復習挑戦を繰り返すようにしましょう!!

 

何事も中途半端にあきらめない・投げ出さない心が重要ですね。受験生のみなさん、応援しています!

ではでは!

 

人形町校 大和田敦生

 

 

 

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